20013年2月14日
生まれてからずっとお腹が弱く闘病を続けていましたが、勇作君がとうとう薬石効無く亡くなりました。
わずか2歳と8ヶ月の生涯でした。
大きくなるのかと心配するほど体の弱い勇作でした。
去年は嘱託警察犬にまでなり競技会にも出場していましたが昨年より体調が思わしくなく闘病に専念してきました。思えば彼にとってのこの一生は何だったのかと思うたびに辛くなりますが
おそらくは行と出会いの生涯だったと思います。 次の一生も帰ってきてね。今度はたくさん命を貰っておいで。
勇作、ありがとうね。あなたのおかげで私は強い心を持てました。
愛するキアちゃん。 いつもいつも一緒だったね。
そう、私の車にはいつもあなた方がいた。ワガママなキアちゃん。ヤキモチ焼きのキアちゃん。
あなたの愛はとても重くいつも私に付きまとってきたのに。
まだまだ大丈夫、まだまだ一緒にいられると思ってたよ。
キアちゃん、みんなと仲良くね。今度会えるまで一生懸命に頑張るわ。











今生で願い事一つ叶えて貰えるのならもう一度元気な姿を見せて、私のウテナ。

top沢山の愛情と友情とに感謝。
巡り会えた奇跡に感謝。
宇宙時間一瞬の私の家族。


